Association
GANBALO

GANBALO SUMMER CARAVAN 2015

Notre projet de Summer Caravan propose tous les ans aux enfants de la région de Fukushima un petit tour de France !


Vivre dans cette région dévastée n'est pas évident tous les jours, et ce voyage leur permet de se changer les idées et d'élargir leurs horizons, ainsi que de passer du temps dans un environnement naturel sain, au bénéfice de leur santé.


夏休みを自然のなかで過ごしながら放射能に対する治癒力を高めます。同世代の子供達とのコミュニケーションを通して国際感覚が芽生えます。車の旅はフランス文化の多様性を肌で感じ、人々との出会いは彼らの人生を豊かにします。どうか皆さん応援して下さい!


GANBALO サマーキャラバン

3年前から毎年夏休みを利用して福島の青少年をフランスに招き子供達の未来を広げる保養キャラバンを実施しています。キャラバン期間中は中継地で GANBALOの企画したイベントの巡回展を開いています。福島の子どもたちは思い切り自然のなかで夏休みを過ごし放射能に対する治癒力を高めつつ歴史的建造物を訪れたり、人との出会いの中で文化の多様性を学びます。車による旅はフランスという国の広さを肌で感じることができます。また車内はWiFiを設置し、移動図書室となりネットで調べながら世界を広げて進む旅です。参加する子供は毎年8名を募集しています。今年はいわき市と郡山市から、11歳から16歳の子供達が参加します。感受性の強いこの時期に海外旅行を体験することで自立心が芽生え、旅の途中に出逢う同世代の子供達とのコミュニケーションを通して国際感覚にも目覚めます。昨年はパリからスペインのバルセロナまで約3000キロを走破しました。ガウディの未完成のサグラダ・ファミリア教会を作り続ける主任彫刻家の外尾悦郎氏が子供達を案内し、彼の体験談を熱く語ってくれました。これまで参加した者の中には将来の夢を具体化し始めた高校生もいます。


L'association Ganbalo existe depuis octobre 2011, et a organisé jusqu'à maintenant des Summer Caravans, mais aussi des expositions et des activités sur Paris, toutes décrites précisément sur notre site internet !  Ganbalo (accrochez-vous), existe pour soutenir ces enfants, et nous avons besoin de votre aide pour continuer !